しかし、過ごしやすい冬である。今日、晴れ渡った週末の気温は10℃。街にはにこやかにお散歩する人や、ショートパンツでジョギングする人があふれている。去年の豪雪やおととしの極寒からは考えられない1月である。たまにはこんな冬もいいですね!
| こんな季節にテラスが賑わう! |
| ワタクシも散歩の途中に大好きコルタードをテラスのテーブルで! |
| Bourgeois Pig Cafeは ディポールの学生街にあるかわいいカフェです |
| こんな季節にテラスが賑わう! |
| ワタクシも散歩の途中に大好きコルタードをテラスのテーブルで! |
| Bourgeois Pig Cafeは ディポールの学生街にあるかわいいカフェです |
| この方はもうホントに一日中立ってます。 アタマが常に高い位置にあるので、 けっこう目立つ。それがちょっと難点か.... パソコンの画面もまわりから丸見えになるしね |
| このコレクションの代表作とされているウォーホール「Liz」 |
| ゆったりとしたギャラリーにゆったりとウォーホールの作品群 |
| 楽しい現代アートの彫刻もたくさんある |
| 展示ホールのすみっこに キャンディを三角にたくさん重ねた作品。 アートを鑑賞しながら通りがかる人が ひとつふたつとキャンディをここから貰って行く。 これもEdlisさんの邸宅にあった作品なのかなぁ.... やっぱりモダンアートって大好きだ! |
| 季節ごとにラインアップが変わる様々な地ビール。 感じのいい店員さんが、 好みに合わせて美味しいビールを選んでくれる |
| ビールの缶詰マシーン |
| テイクアウト用は Glowlerとよばれる64ozの瓶と32ozの缶の2種類 |
| 手描きのビール名がいかにも「その場で詰めた」風。 「Shark Meets Hipster」「Cold Vein」なんていう ネーミングも楽しい! |
| いつも混雑している人気のレストランは、 ここでしか飲めないビールはもちろん ハンバーガーやおつまみも美味しい |
| レイクビュー・イースト。 おしゃれなレストランの多いブロードウェイ沿い |
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| 表彰式。シェフを囲んでTaste of Japan委員会のみなさん |
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| 農林水産省による日本食材プロモーションの一環 |
| マグロ(Bluefin Tuna)のぬた和え |
| 若桃という、梅のような形をした小さくて青い桃のデザート。 一口サイズで食べやすく、ほどよい甘さが日本の味! |
| スパイシー・ツナ・ニギリ。 四角く固めたカリカリのお焦げごはんに マグロのミンチとハラペーニョ。 これ、握りじゃないだろ、と思うけれど、美味しいから許す |
| アボガドの巻物にハマチの刺身、 その上にシラントロとハラペーニョ。 この組み合わせを考えた人は天才だと思う |
| 相変わらず多くのお客さんで賑わう週末の人気店 |
| 「Vitamin D Room」と名付けられた 全面天窓のサンルームは、 冬の夜にはこんな感じ。きれいだよね |
| チップス&ワカモレもあれば.... |
| キューカンバーのモヒートも。多国籍です |
| 夏まであと150日! シカゴの気持ちをよく知っているSummer House Santa Monica! |
| 仕事帰りのヤッピー風若者がひとりで来て注文している。 ファーストフードのように気軽だけれど、 従来のような罪悪感は少ないって感じ? |
| ポークテリヤキのプレート。揚げ餃子もサイドに頼んじゃった。 あまりヘルシーではないかも....(笑) |
| 寿司バーのカウンターの向こうで忙しく働くシェフたち |
| 1/2ロブスターのポンズと唐辛子バター |
| 目にもキレイな帆立のお刺身。 |
| 50席のこじんまりとした店内は活気があって いい感じに盛り上がっていました! |
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| 以前はこんな感じだった。 閉店して久しい「銀座レストラン」には 1回だけ行ったことがあったけれど.... |
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| それがこんな感じに生まれ変わった。 「TOKYO HOTEL」の看板をデザインの一部に残しているのが面白い |
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| ペントハウス・スイートのリビング。レトロモダンないい感じ |
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| 2段ベッドがふたつあるドミトリータイプの部屋。 グループで部屋をリザーブするプライベート・ルームと ベッドだけをリザーブするシェア・ルームの2オプションある |
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| ドアや床、柱などは東京ホテルの時のままだそう |
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| 1階ロビー脇のカフェ&バー。 お酒もコーヒーも今風でおっされ〜 |
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| ラウンジも居心地良さげでしょ |
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| エレベーターホールのこの階段脇を通る時に ふと「銀座レストラン」の残り香が.... |
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| 図書館の会議室に畳を持ち込んで、上手にお茶室ができました |
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| 床の間も手作り。 柳はシカゴ・ボタニック・ガーデンからの寄附 |
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| 新年のお供えと香炉 |
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| お点前は、お仲間のOmarさん |
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| 新年のお道具たち。 足の不自由なOmarさんのために、 今年はテーブルスタイル |
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| ごぼうと白味噌の花びら餅。 明治以降、裏千家伝統の新年のお菓子。 こちらも手作りです |
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| 点てだしする女性たちの和服姿が華やか |
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| お茶会のあとに出た食事。「懐石」にはほど遠いけれど、 アメリカだと思えばなかなかでしょ。 このボリュームはやっぱりアメリカ |
| MCAの正面には大きなデイヴィッド・ボウイの看板 |
| 正面階段もボウイ仕様のオレンジのストライプ |
| 時間制入場の行列のために作られたスペースも、 平日の夜はガラガラだった。ラッキー! |
| 会場内はすべて撮影禁止。コレはおみやげやさん。 ボウイ・グッズがたくさん! |